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西置賜地区の「水辺の桜」みどころ白鷹町

 □白鷹町 最上川左岸 睦橋付近
名 称 白鷹町 最上川左岸 睦橋付近
河川系 最上川
所在地 白鷹町 最上川左岸 睦橋付近
交 通 白鷹町役場から車で10分
見 頃 4月中旬

植栽状況 エドヒガンを中心に、睦池周辺に植栽されており、約10年〜3年程度の樹齢です。小鮎貝川の堤防沿いにも桜(エドヒガン)が植栽されていて、桜並木も楽しめます。
特 徴 最上川の雄大な流れと、町のシンボル白鷹山がすばらしい景観を作りだしているポイントとなっています。ウルトラ・ライトプレーン(軽量飛行機)飛行場が隣接していて、離着陸の様子が楽しめます。
ヘラブナ釣りや野鳥観察などもでき、季節を問わず楽しめる場所になっています。
親水性に富んでいて、最上川の岸辺まで近寄ることができます。
蛍や野草なども鑑賞でき、睦橋のシャープな橋梁ラインを眺めることができます。
立ち寄り型の花見の場所として絶好のスポットですが、近くに大きな駐車場がないため、十分に立ち寄りができない状況にあります。
位置図 クリックで拡大 現状写真 クリックで拡大
   

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