Top>植裁地案内トップ>最上地域>最上地区>舟形町長沢地区 小国川左岸

最上地区の「水辺の桜」みどころ舟形町

 □舟形町長沢地区 小国川左岸
名 称 舟形町長沢地区 小国川左岸
河川系 最上小国川
所在地 舟形町長沢地区
交 通 舟形町役場から車で10分
見 頃 4月下旬

植栽状況 成木のエドヒガンザクラほか10本に加え、平成15年にソメイヨシノ20本が植栽されています。
特 徴

舟形町を縦断している小国川は県内有数の鮎の産地として知られ、日本各地からの鮎釣りファンで賑わっています。
この小国川沿いにある長沢地区に植栽されてから50年の桜があり、地元の人々から愛されています。
桜の脇には広場と公衆便所、流れ等が整備され、広場の周囲には山形新聞・山形放送の「最上川さくら回廊事業」で平成15年度に20本の桜が植栽されました。

また、この小国川沿いには北羽前街道(県道56号)が並行して通り、温泉を求める人、新緑、紅葉を求める人々の利用が多いです。 国道47号からこの場所には、車で乗入れることができ、立ち寄り型の花見に絶好の場所です。
位置図 クリックで拡大 現状写真 クリックで拡大
   

<<back 最上地区の植裁地一覧へ next>>